2008年07月15日

徹子の部屋の不機嫌の訳

今日もまたクソあっつい1日でありました。
でも、仕事場では扇風機1ケだけで作業しております。

夕方、嫁さんが帰ってくるなり、
「キヨシロー、ガン再発したらしい」と一言。

「え〜」せっかく復活ライブできるまでなったのに。

そうか、たぶん徹子の部屋に出演した時は
もうわかってたのか、あるいは検査の結果待ちだったとか・・・
そういう状態だったんですな、たぶん。

仕事とはいえ、そういう状態の時の出演は
そうとう嫌だっただろうなと思います。

喉の方は、切らずに治ったのだから
腰の方もメスを入れたり等の西洋医学的治療でなく
完治して欲しいと思います。

ちなみにウチはガン家系では無いですが
個人的に、西洋医学を使わずにガンを治癒された方のサイトは
ずっと見ております。
西洋医学や、それに絡んだ政治的な利権の裏側等も良くわかるサイトです。↓
http://www.creative.co.jp/m/mmm/index.cgi?main=734

このサイトには、医療業界のガンという金づる利権確保のため
闇に葬りさられた「千島学説」について詳しく書かれています。
また、「千島学説」だけではなくガンや化学物質過敏症の方が
気功等によって快方に向かわれたメールなども載っており
ガン=抗ガン剤打たな! という画一的なアプローチから
開放されるヒントを得られるサイトでもあります。

まずガンは、ガン化した部位の病気ではなく
血液の病気、全身病である事。ガン化した部位は逆に
血液中の毒素を中和する抗物質を分泌する安全弁の働きをする事。
また抗ガン剤は、ガンより人体の免疫機能を弱め逆にガンを進行させてしまうこと。

それと生きてる人間の細胞は分裂して増えていくのではなく
細胞は赤血球から作られる事。細胞が分裂して増殖をするのは
部分的に切り取られたのを顕微鏡で観察するシャーレの中など、
通常の細胞が置かれた状態と異なる環境のみ。
なのでガン細胞が急激に増殖していく事はありえない。

血液は骨髄で作られるのもウソ。血は腸で作られる。
“骨髄造血説”では「血液は主に手足の長骨で造られる」となっているが
それなら、“五体不満足の著者・乙武洋匡さん”は
血が足りなくて生きていけなくなってしまう。

血と腸をキレイにしていけば、ガンは快方に向かうという事です。
単純にそれだけじゃなく、「気・血・動の調和」と書かれてますが。

まぁ、血と腸をキレイにすれば、そもそも他の病気にもならないと思います。
では風呂に入ってくるでやんす。  

Posted by kazz at 01:55Comments(0)TrackBack(0)